突然崩壊すると何もできなくなるっていうのを痛感したよ。
どうも(。・ω・)ノ゙ ネスです。
昨日の記事更新した後、上司が突然
「ゴポッ!ゴポッ!」というようなゲップ?嘔吐?音を出してバタンと倒れたんですね。
自分を含めた社内にいた人たちが名前を読んで、
大丈夫ですか?大丈夫かい?と駆け寄って皆で呼びかけて反応なし。
どうするどうする?となった時にもう一人の上司が
「とにかく救急車!」と言って事務の方が地元の診療所に連絡。すぐ救急車が来てくれましたが、来てくれている間に倒れた上司は意識を取り戻して「あれ?なんで倒れてるんだ?」と普通に会話してきました。
一応倒れた時に頭打っていたらまずいからってことで、倒れた上司にはそれ以上動かないようにと言って救急隊が来るのを待つ。
そして簡易担架に乗せて、自分ともう一人の上司も手伝って会社外に待機している担架→救急車まで送り出す。
救急車が走ったのを見送って何とか皆落ち着いたけど…
皆揃ってびっくりしてわちゃわちゃだったな…と反省。
人間ってのは急なことへの対応は本当難しいってのを痛感させられましたね。
もう一人の上司は結構落ち着いていたような感じでしたが…(自分に冬服丸めて枕にして頭を少し真っ直ぐさせるよう指示したりとか)
結局倒れた上司は点滴を打って、血液検査して、異常なしとなったのですが、仕事も終わってるし念のためってことで、家に帰って休んでもらうことになりました。
そして今これを打ち込んでいる時に上司出社してきました。
全然大丈夫!とのことで、今日は隣町で一緒に研修会。以前もお酒飲むからってことで自分が運転して送り迎え担当しましたが、今回も自分が運転させてもらいまっせ!
一応診療所での診断は貧血ってことで、研修会後にはジンギスカンで親睦会なので、そこで肉食べれば少しは良くなるだろうと考えているみたい。
とりあえずは元気そうでよかったよかった。
貧血であんな風に意識失って倒れるって漫画くらいでしか見たことないからね…
実際に見ると心配というか焦るね。
年齢も年齢ですから(確か65~70の間くらいだった気がする)、もう一人の上司も言っておりましたが、「もう自身も含めて年だから何かあってもおかしくないからなぁ…」と。
今日は自分がしっかりと見ていかないとね!
それでは、今日はここまで!
1日頑張っていくぞー!
ではではー!ノシ

クリックしていただけると励みになります。
Comments